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山田勝芳【著】
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満洲国皇帝溥儀の侍衛処長を務め、「忠」の名を賜った板柳町出身の工藤忠氏の評伝。幅広い人脈など詳細のようで、一番知りたかった津軽との縁が最初のみの記載なのが、著者が青森出身だけに残念。
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