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まな板の上の鯉、正論を吐く の商品レビュー

3.4

33件のお客様レビュー

  1. 5つ

    2

  2. 4つ

    11

  3. 3つ

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2025/10/14

ホリエモンこと堀江貴文さんが煩悩と同じ108個の質問に対する回答を纏めた本です。初版発行されたのが2010年と15年前且つお勤め後に書かれた本だからか、大阪近鉄バファローズの買収騒動やニッポン放送株をめぐってのゴタゴタについてや、政治、経済、ビジネス等、様々な分野についての考えが...

ホリエモンこと堀江貴文さんが煩悩と同じ108個の質問に対する回答を纏めた本です。初版発行されたのが2010年と15年前且つお勤め後に書かれた本だからか、大阪近鉄バファローズの買収騒動やニッポン放送株をめぐってのゴタゴタについてや、政治、経済、ビジネス等、様々な分野についての考えが述べられています。先見性やビジネスの嗅覚は鋭いな~っと思う反面、所々同意出来ない意見も有ったりしましたが、全体的にはタメになったかな。

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2016/10/28

2016年10月28日 堀江モンが自分自身、政治、世界、お金など様々なことについて持論を展開。もう少し掘り下げてほしい。

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2016/07/04

堀江さんの本初めて読んでみました。 文章も読みやすく、また一問一答形式で簡潔だったのでさらさらーっと1日かけずに読了。 堀江さんの人となりを知るにはとてもいいきっかけの1冊です。これを判決待ちの間で話してるのもまたすごい。捕まった時に少し嫌なイメージを持ってたけど、だいぶ払拭され...

堀江さんの本初めて読んでみました。 文章も読みやすく、また一問一答形式で簡潔だったのでさらさらーっと1日かけずに読了。 堀江さんの人となりを知るにはとてもいいきっかけの1冊です。これを判決待ちの間で話してるのもまたすごい。捕まった時に少し嫌なイメージを持ってたけど、だいぶ払拭されました!

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2013/03/11

立場としては経営者寄りでマクロな視点が多い内容だが、毎度軸のしっかりした考え方はリスペクトできる。考え方は斬新すぎるが本当に正直で真面目だと思う。 常識に流されかけて日常に戻されつつある時に読むとやはり刺激的で、ホリエモン氏の本は定期的に読みたい。 政治関連のボリュームがやや多い...

立場としては経営者寄りでマクロな視点が多い内容だが、毎度軸のしっかりした考え方はリスペクトできる。考え方は斬新すぎるが本当に正直で真面目だと思う。 常識に流されかけて日常に戻されつつある時に読むとやはり刺激的で、ホリエモン氏の本は定期的に読みたい。 政治関連のボリュームがやや多いが、さすが議員に立候補しただけあってムダなポイントや、ボトルネックな問題点を抑えている感じ。 2012.9.28〜10.1 図書館

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2012/05/11

やっぱり、堀江さんの考え方は一貫しています。堀江さんの考え方の中には極論も多いけど、それでも、なんか引き込まれる。以前から、数冊読んでいるけど、内容自体、目新しいものはほぼない。

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2013/04/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

はじめてのホリエモン書。めちゃくちゃ納得。賛否両論あるんだろうけど、多くの人が支持するとおり、この人はきっと正しいんだと思う。 正しいことをあまりにもおおっぴらに主張しすぎて、「出すぎた杭」として打たれたんだと思う。 いろいろ学ぶことの多い一冊だった。 ホリエモンだけでなく、橋本さんといい、古賀さんといい、猪瀬さんといい、三木谷さんといい、みんな既存の枠をぶちやぶろうとしていて叩かれているけど、叩いているのは結局「既得権を守ろうとしている人」なんだろうなー。 是非、次のホリエモン書を読んでみたい。

Posted byブクログ

2011/07/11

ホリエモンのマニフェストみたいな感じ。 いろんな本で垣間見れる彼の考え方がインタビュー形式でまとまってる。最近一気に彼の本を読み進めているので真新しさは無かったが、考え方とかは改めて共感できる部分多し。

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2011/05/16

よくあるQ&A形式の本です。 今となっては少し古い内容の質問もありますが、この人の考え自体は変わらないので、余裕があれば読んでみては。

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2011/04/16

ホリエモン108の一問一答。 タイトル通り正論。 彼はホントに論理的で頭の回転が速いのがうかがえる。 キーワード「最適化」 【目次】 第1章 ビジネスについて 第2章 マネーについて 第3章 政治について 第4章 事件について 第5章 交遊術について 第6章 未来について

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2011/03/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

[ 内容 ] ホリエモンが至った「新たな境地」とは? 天下国家から女性問題まで、百八つの煩悩と問答に挑む。 [ 目次 ] 第1章 ビジネスについて 第2章 マネーについて 第3章 政治について 第4章 事件について 第5章 交遊術について 第6章 未来について [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

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