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カラー版 世界服飾史 の商品レビュー

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2件のお客様レビュー

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2019/01/12

2010/4/25  借りて、 読み始める。2011/3/15 読み終わる。 図書館の新刊棚に並べてあったこの本の表紙に目が釘付け。 印象的な肖像画、ヤン・ファン・エイクの「アルノルフィーニ夫妻像」です。 中を見ると豊富な画像(写真・絵画・イラスト)がり すごく面白そう〜〜。 世...

2010/4/25  借りて、 読み始める。2011/3/15 読み終わる。 図書館の新刊棚に並べてあったこの本の表紙に目が釘付け。 印象的な肖像画、ヤン・ファン・エイクの「アルノルフィーニ夫妻像」です。 中を見ると豊富な画像(写真・絵画・イラスト)がり すごく面白そう〜〜。 世界的な歴史と関連させて、衣服の変遷が述べられていてすごく面白かった。 歴史映画を見るときも、衣装も重要なポイントになりますね。 内容と著者は 内容 : 時代の美を集約するデザインの宝庫である「服飾」について、 古代から現代まで時代を追って、豊富なヴィジュアル資料を駆使して簡潔に解説。 服飾とその歴史が持つ多様性の意味がわかる恰好の手引き書。 著者 : 深井 晃子

Posted byブクログ

2012/03/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

古代の服飾から描いている。 16世紀から21世紀までが中心。 主に正装ナノで、土着の民族衣装は出てこないのが残念です。 「世界」といっているのにヨーロッパが中心なのも気になりました。

Posted byブクログ