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志村志保子(著者)
3.5
2件のお客様レビュー
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このシリーズ好きです。日常の中でちょっと特別な食べ物に出会った時、主人公達は大事な何かに気付きます。特別といっても高級なものではなく、記憶と結び付く味です。しかし「ヤンソンの誘惑」は美味しそうだなあ。
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食にまつわる、ちょっと胸にくるような短編のつながり。 安定はしていますが、そろそろマンネリというか、惰性で続いているような感がなきにしもあらず。印象薄くなってきました。