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結局、女はキレイが勝ち。 の商品レビュー

2.8

87件のお客様レビュー

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2025/06/04

外見、内面の双方から、美しくなるための秘訣を項目ごと紹介。 これからに美を意識したい人向け。 だめな人に対しては無理に戦うのではなく、そのエネルギーを他に向けた方が良いと言及。

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2022/05/09

20代で読めれば良かった。 すごく率直に書かれていて勝間和代らしい。 賛否があると思うけど、それが良いところ。 時代が変わったことと、私がすでにおばさんになってしまっているので星1つ。 知っておいて損のない価値観がある。

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2021/07/24

綺麗はビューティー。自分が自分らしく、自分の考え方や言葉の使い方、人や仕事に対するどんな姿勢を取ればきれいなのか? 私も長い人生の中で感じてはいましたが、認められない部分(見た目の美しさも必要)に蓋をしてきましたが。パトロンを探して味方につける話では、共感できる部分も多く、楽しく...

綺麗はビューティー。自分が自分らしく、自分の考え方や言葉の使い方、人や仕事に対するどんな姿勢を取ればきれいなのか? 私も長い人生の中で感じてはいましたが、認められない部分(見た目の美しさも必要)に蓋をしてきましたが。パトロンを探して味方につける話では、共感できる部分も多く、楽しく最後まで読めました。

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2021/03/28

なぜか手元にあり、売ることにしたので最後に読むことにした。 女はキレイがお得なので、外見を磨いて、ハイスペックな男性に選ばれて結婚、出産と幸せな(とは限らないけど)人生を歩みたい20代以下の女性向けかな。バリキャリで、ビジネス書などもたくさん出している著者が出した本とは思えなか...

なぜか手元にあり、売ることにしたので最後に読むことにした。 女はキレイがお得なので、外見を磨いて、ハイスペックな男性に選ばれて結婚、出産と幸せな(とは限らないけど)人生を歩みたい20代以下の女性向けかな。バリキャリで、ビジネス書などもたくさん出している著者が出した本とは思えなかった。 このジェンダーレス時代に大炎上しそうなタイトル、内容で、生き方、働き方が多様化している現代では同意できない内容だった。2009年に出版された本なのに、昭和時代の考え方? 女性はキレイな方が人生お得なのは同意するし、外見を磨く努力をしないよりはした方がいいとは思う。けど、白やピンクの服を着てスカートをはいて、セミロングの巻き髪をしろとか、ステレオタイプ過ぎる。決して「キレイ」だけで人生うまくは行かない! 後半は仕事への取組み姿勢などが書かれていたが、目新しい内容は無し。

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2020/12/12

外見の美しさばかり気を遣っていたけど、そろそろ中身も伴わなきゃいけないなと思わされます。 自分の力で生きていける強い女性になるぞー! 勝間さんの意見にはわりと共感できることが多くて、他の本も読んでみようと思いました

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2020/02/09

こういう本、また出して欲しいです。 稼げて自由で、きれいで、幸せ。 理想の自分になれるよう、勉強のモチベーションが上がりました。

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2020/02/02

20代のころに読みたかった。仕事編だけ抜粋して読んだ。勝間さんレベルになると失敗の桁が違うなと感じた。古い本だが読む価値あり。

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2019/05/18

本書の対象層は仕事や育児や家事で忙しく美容にお金を使ったことがない人・・なのかな? つまり、この対象者向けに書かれた内容になっています。 さらに本書で結婚は35歳までといってるくらいだから、30代前後の女性がターゲットなのでしょう。 まあ、タイトルのキレイ(見た目と内面)と思うか...

本書の対象層は仕事や育児や家事で忙しく美容にお金を使ったことがない人・・なのかな? つまり、この対象者向けに書かれた内容になっています。 さらに本書で結婚は35歳までといってるくらいだから、30代前後の女性がターゲットなのでしょう。 まあ、タイトルのキレイ(見た目と内面)と思うかどうかは人それぞれの美意識によって違うので、ここはスルーします。 私が少し意外に思ったのは、子供ができたのを機に、投資会社を辞め専業主婦になった途端、夫の給料が20数万円でその中から12万円の家賃を払っていた時期が半年ほどあったことと、また26歳の時に会社に大損をさせて2か月間のトレーダー禁止令が発令されていたことなど、現在のセレブ・カツマーも逆境の時代はあったということです。 本書の出版は2009年ですが、本書で幸せな結婚と子宝についての言及があったのですが、2018年には女性との同棲をカミングアウト(離婚したようです)していますね。

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2018/11/23

最初に書名の意味。キレイとは外面だけでなく、内面も指す。 勝つとは過去の自分に勝つということ。 書名の通り、女性向けの本ではあるが男性にも参考になる。 行動を惜しまない。それは初動が重要である。 外見ではなく内面に重点をおいた書である。

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2018/10/20

001#う〜む、この本を出版した意図は分かるんだけどねぇ。ムギさん、ちょっとストレートに行き過ぎたか?ターゲットとしている20代女性には反発を食らうかも。

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