このページではjavascriptを使用しています。
高田康民【著】
5
1件のお客様レビュー
5つ
1
4つ
0
3つ
2つ
1つ
レビューを投稿
※このレビューにはネタバレを含みます
密度汎関数理論は、抽象的過ぎて、よくわかりませんでした。 ホーエンバーグーコーンの定理、コーンーシャムの方法から、スピン密度汎関数理論 などへ展開しています。 電子グリーン関数と動的構造因子についても解説しています。 物理現象である電子の振る舞いを標記するのに、数学の力を借りているということまでは理解できました。
Posted by