数式に憑かれたインドの数学者(下) の商品レビュー
イギリスにわたったラマヌジャンがインドに帰るまでを描く。ラマヌジャンの人となりが今一つつかみにくい。ラマヌジャンとハーディーの共同作業で多くの発見や数式が導かれたのであろう。素数などの整数に潜む真理を追究する姿はとても面白い。
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殆ど数学の関係ないままに、ラマヌジャンはあんまり何をしたか分からないうちに精神を病む そもそも小説としてつまらないので読むのが苦痛だった 数学に興味がある方は他の本をどうぞ
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巻末にも書いてあったけど、この構成だから、更に楽しく読めたのかもしれない。 数学に惹かれているんだか、登場人物に惹かれているんだか、とにかく早く読みたくて、一気に読んでしまった
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