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関裕二【著】
3.5
2件のお客様レビュー
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表紙の感じから勝手にお堅い内容を想像していたのだが、いい意味で裏切られた。パッションがほとばしる文体に何度も笑わされました。独特なので好き嫌いはわかれるかも。ここに書かれている通りの旅をしてみたくなりました。古代史って面白い!
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歴史作家が書いた、古代史をめぐる旅の紀行文。 ガイドブックに載っていないようなマイナーな場所や、邪馬台国に対する謎、日本書紀の矛盾なども載っていて、古代史に興味を持ってしまいそう。