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鳥羽亮【著】
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鳥羽亮 著「狼の掟」、闇の用心棒シリーズ№7、2009.9発行。今回は殺し屋稼業をしている一家同士の殺し合い。極楽屋の仕事を請け負う安田平兵衛、片桐右京らが、極楽屋の縄張りを奪おうとする集団に立ち向かいます。右京に心を寄せる安田平兵衛の娘まゆみの愛が右京を助けます。
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江戸時代、二つの殺しの請負人集団の縄張り争いが描かれている。 軽いので最後まで読みはしたが、感動も共感も残らない。 図書館の「新着書棚」で見つけたので借りて読んだ。 買う本ではない。