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100%実話!自然霊との対話 の商品レビュー

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2014/08/04

こういうものを信じている訳ではないのですが また読み返したい、一冊。 心を鍛えねば!と思えます; 理由はともあれ 「自分を高めよう」と思える本だったので☆4つで。

Posted byブクログ

2011/08/26

『結婚したら奥様は霊媒者だった』 『人間の生涯に与えられたテーマは“魂の品格を高める事にある”』 『魂を磨くとは徳を積む事』

Posted byブクログ

2009/10/07

結婚後、突然妻に霊降りてくるようになる。彼女は社会学者として大学に勤務、夫はロンドンで企業を経営している知的エリート夫婦に、さまざまなことが起きる。 赴任先の米国ではネイティブインデアンが妻に乗り移り、イギリスではかの地の子供が憑依し、思いのたけを彼女を通して伝えてくる。イギリス...

結婚後、突然妻に霊降りてくるようになる。彼女は社会学者として大学に勤務、夫はロンドンで企業を経営している知的エリート夫婦に、さまざまなことが起きる。 赴任先の米国ではネイティブインデアンが妻に乗り移り、イギリスではかの地の子供が憑依し、思いのたけを彼女を通して伝えてくる。イギリスにも龍神やカッパがいるそうだ。もう20年も夫婦についているのは十三丸と名づけた孤霊。なんだかとても可愛らしい存在だ。 霊にも格があり、修業することで格があがっていく。十三丸はまるで夫婦のこどものようだ。お稲荷様のお使いであるけれど、あまり油揚げは好きではないとのこと。夫婦に多くのことを知らせてくれる。 依り代となる人は、最初は大いにとまどうし、周囲も巻きこんで大変ですが、彼女との信頼深い夫の存在も意味のあるもののようです。 霊とは恐れるものではなく、人々の品格をあげていくことを願っているもの、そして魂の浄化を願い理屈や理性では分からない、あの世などとの交流を果たしているものなのだと納得できました。

Posted byブクログ