デザイン、現場の作法。 デザイン力を鍛える仕事術 の商品レビュー
2009年の本を2016年間近になって読了。しかし、第1章の「デザインの作法」は時代が変わってもデザイナーに必要な内容なので読む価値がある。ワークフローやデータ形式などは時代によってドンドン変わるので今となってはあまり意味は無いです。
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デザインの現場でのファイルのやりとりなど、ほんとに仕事でやる作法が書いてあり、忙しいことを言い訳にして雑になっていた部分を再認識するのにいい本。また、新たな発見もあったし、WEBデザイナーの場合付随して紙媒体も頼まれたりすることがあるが、紙の知識は全然ない。そういった場合に印刷業...
デザインの現場でのファイルのやりとりなど、ほんとに仕事でやる作法が書いてあり、忙しいことを言い訳にして雑になっていた部分を再認識するのにいい本。また、新たな発見もあったし、WEBデザイナーの場合付随して紙媒体も頼まれたりすることがあるが、紙の知識は全然ない。そういった場合に印刷業界の作法も学べてすごく勉強になる本。
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独学で勉強しているので、現場の知識を得るには良い本でした。 デザインを反転、回転、白黒などにして見直すことや、手描きの重要性が理解できました。
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デザインでメシを食ってない、けれどもデザインがどうしても仕事に入ってきてしまうような小生には、とてもわかりやすい。積極的にCSの新しいバージョンをつかうよう促しているところもよい。 「なにをするためにはどうすれば」の逆引き式ではなく「この設定がのぞましい」式の、文字通り「作法...
デザインでメシを食ってない、けれどもデザインがどうしても仕事に入ってきてしまうような小生には、とてもわかりやすい。積極的にCSの新しいバージョンをつかうよう促しているところもよい。 「なにをするためにはどうすれば」の逆引き式ではなく「この設定がのぞましい」式の、文字通り「作法書」の中では、一番よくできている書物と感じた。
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デザイナーが営業的な動きを学ぶ用の本なのだろうけど、営業がデザイナーに指示する際に知っておくと便利な内容も載っていて使えます。 ワークフローにレイアウト、配色やフォント、やり取りするファイル形式、アプリケーションなどなど。
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