闇の支配者に握り潰された世界を救う技術 の商品レビュー
まず、UFOを信じられない人は読んでも信じられないことばかりではないかと思う。 最初の冒頭は、映画でありがちな利権の内容だが信じるにも追求すれば殺されるなど過激で恐ろしい。 しかし、優生思想というのは、頭のいい人の中やナチスを筆頭としたトップに立つ人たちの思想は現実にあり、かの有...
まず、UFOを信じられない人は読んでも信じられないことばかりではないかと思う。 最初の冒頭は、映画でありがちな利権の内容だが信じるにも追求すれば殺されるなど過激で恐ろしい。 しかし、優生思想というのは、頭のいい人の中やナチスを筆頭としたトップに立つ人たちの思想は現実にあり、かの有名な福沢諭吉も似たような考え方をしている。 そう思うと、財力、権力等を持ち合わせた人物、組織が小さな部屋で考えつく結論に過激な優生思想があってもおかしくはないとは思う。 とは言え、普通の生活をしている私達にとってどうすべきかわからない。知っておくとしか言えない。 想像を膨らまして楽しむ人は、好きかもしれない。
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ベンジャミンフルフォードや太田龍訳の著書を読んだ上で本書を読むと蟠りもなく実に自然に理解ができる。序盤から中盤にかけては最高の内容であり、権力によって消された幾つもの科学技術などが理論や実質として理解できる。権力側が握っている地震兵器や異常気象を巻き起こす仕組みについてもしかり。...
ベンジャミンフルフォードや太田龍訳の著書を読んだ上で本書を読むと蟠りもなく実に自然に理解ができる。序盤から中盤にかけては最高の内容であり、権力によって消された幾つもの科学技術などが理論や実質として理解できる。権力側が握っている地震兵器や異常気象を巻き起こす仕組みについてもしかり。 後半あたりになると、正直文字稼ぎのような記述が目立ちはじめ苦しくなるし、中国に関しての見解と日本が借金漬けであるという見解は解せないが、それ以外の記述は概ね素晴らしい内容だった。 やはり昨年の太田龍氏との対談と太田氏の死が重なって成長したフルフォード氏を伺える一書だった。
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作り話かもしれないしそうではないかもしれません。なんとも言えない本です。 まあそういうことがあっても不思議ではないよね、って感じでしょうか?
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評価に困る本。本屋の新刊ベストセラーに並んでいたことと、目次に書かれている項目が新鮮だったので読んでみたのだが、一般的な評価はいわゆる「トンデモ本」。ただし、著者も自分の主張が「トンデモ本」とされるであろうことを認識した上で書いている。一部の主張には十分説得力がある。読みやすい文...
評価に困る本。本屋の新刊ベストセラーに並んでいたことと、目次に書かれている項目が新鮮だったので読んでみたのだが、一般的な評価はいわゆる「トンデモ本」。ただし、著者も自分の主張が「トンデモ本」とされるであろうことを認識した上で書いている。一部の主張には十分説得力がある。読みやすい文章なので速読可能。
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数年前にこの著者を知りました。 いわゆる闇世界の情報を教えてくれます。 他にも裏情報を参考にする人、サイトがありますが、この方はわかりやすく速いと思います。 真に命をはってるジャーナリストだと思います。
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