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黎明のアルカナ(1) の商品レビュー

3.5

42件のお客様レビュー

  1. 5つ

    6

  2. 4つ

    14

  3. 3つ

    13

  4. 2つ

    4

  5. 1つ

    1

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2024/01/11

お正月、全巻読んだー いろいろな感想あるみたいだけど、私は好きです。 漠然と読んでたので、最後にびっくり。

Posted byブクログ

2019/02/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

無料アプリ。この作者さんの作品を続けざまに読んでるからか、絵がだんだん好きになってきたかもしれない。私はロキよりシーザ派。ただ姫が赤髪って設定だけはなぜか「赤髪の白雪姫」と混同してしまってたようで読み始めてすぐは混乱した。ナカバのアルカナの力がこれからどう使われるのか、シーザの意地悪だけどいい人っぽいところとか心に抱えてるものとか、ロキのナカバに対する気持ちとか気になるところは沢山。最近ファンタジーの世界観もいけることが分かったのでこれから先の展開がすごく楽しみ。

Posted byブクログ

2018/09/27

大好きです 切ない どうしてもこうにしかならなかったのか 色んな人の想いが交差していて、一人一人の事を考えると胸がいっぱいになります ずっと胸に残るお話

Posted byブクログ

2021/01/03

全巻読了 全体を通すと少し薄くてラストが駆け足気味で物足りず。ヒロインに感情移入できなかった…伏線少しあり。絵は、可愛いんだけど白いというか簡素。メインキャラ以外の扱いが雑だったような…番外編があったら良かった 追記:今2021/01/03となっては内容が1ミリも思い出せなくて、...

全巻読了 全体を通すと少し薄くてラストが駆け足気味で物足りず。ヒロインに感情移入できなかった…伏線少しあり。絵は、可愛いんだけど白いというか簡素。メインキャラ以外の扱いが雑だったような…番外編があったら良かった 追記:今2021/01/03となっては内容が1ミリも思い出せなくて、この漫画を読んだ時間は何だったんだ…という感じ。

Posted byブクログ

2016/10/17

ロキ…!。・゜・(ノД`)・゜・。 最初はシーザの魅力が目立ってたけど後半からラストにかけてはロキにもってかれっぱなしでしたね。笑 兄からの愛を失ってもなお、シーザを相手として選ぶ苦悩とか過程をもっと見たかったかも。 このラストのちょん切り感だとシーザはロキをいろんな点で超えられ...

ロキ…!。・゜・(ノД`)・゜・。 最初はシーザの魅力が目立ってたけど後半からラストにかけてはロキにもってかれっぱなしでしたね。笑 兄からの愛を失ってもなお、シーザを相手として選ぶ苦悩とか過程をもっと見たかったかも。 このラストのちょん切り感だとシーザはロキをいろんな点で超えられてないかなあと。(ロキは死ぬのは色んな意味でずるいんだけど。)

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2016/06/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

敵国へ嫁がされた赤毛の王女の物語。ロキがかっこよすぎ!王道ならばたぶんロキとはくっつかないのだろう。

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2014/09/06

設定は好みで面白そうなのに、主人公が敵対関係にある王子と打ち解けるのがあまりにあっけなく早すぎてダメだった。主人公も周りも気持ち変わるの早すぎ。

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2014/08/04

ファンタジー色の強い恋愛、政治、アクション、差別を取り入れた作品です。絵がきれいで観てるだけでも楽しいです。 最終巻まで読みましたが読み終わったときの悲しみ、切なさはあとをひくかんじでした。 でも心から面白かったと思える作品です。

Posted byブクログ

2014/02/23

【デザイナーメモ】のちの「累計200万部の大ヒット」作も、連載開始当時は新人作家さんの野心作だった。 ファンタジーという以外ほぼノーヒントで新連載巻頭カラーの見開きトビラを依頼され、涙する赤髪の少女の鮮烈なビジュアルと、担当H中氏が書いた「私には視える」というアオリを頼りにロゴ...

【デザイナーメモ】のちの「累計200万部の大ヒット」作も、連載開始当時は新人作家さんの野心作だった。 ファンタジーという以外ほぼノーヒントで新連載巻頭カラーの見開きトビラを依頼され、涙する赤髪の少女の鮮烈なビジュアルと、担当H中氏が書いた「私には視える」というアオリを頼りにロゴを作った。あとで「ヨコ組・タテ組にしたバージョンをくれ」という要望が出たけれども、時計の円形にアイデンティティがあることを理由にすべて断っている。とはいえデザインした本人からしてもレイアウトしにくいロゴで、おかげでトビラのレイアウトのウデが鍛えられることになった。 前号にはプレ企画として22枚すべて描きおろしのタロットカードがつき、新連載プレゼントの目覚まし時計なんかもあって、とにかく大変だった。タロットは販促物として再三復刻され、大判にプリントしなおした「完全版」がフランスのイベントで配布されたりもしている。 単行本は「金の装飾でクリムト風に」という案を推したが、結局H中氏の裁定で画を最大限に生かす白地に。その判断が良かったと思う。 オビには当初パール光沢の紙を希望したが予算面で通らず、「普通の紙にパールインキを全面塗工してはどうか」という制作さんのアドバイスにしたがって指定したら初校がパールならぬ銀で出てきた。「これがかえっていいんじゃない?」といったのもたしかH中氏で、以後銀の先刷りは本作のトレードマークになった。 時計とともにモチーフにしたのは無限大(∞)のマークで、タロットと関わりの深いシンボルであるのとともに、鏡合わせ、時間、円環といった自分好みの(というか自分好みの作家であるJ. L. ボルヘス好みの)主題を反映している。(カバー、オビを担当)

Posted byブクログ

2014/01/24

13まで読んで。                  読み終えた後の強烈なさみしさが苦しかったです。 

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