キラキラ応援ブックトーク の商品レビュー
・2009年発行なので少し古いが、ブックトークの勉強になるし、いろんな種類の名作を知るいい機会になった。 ・一冊から広がるブックトーク、テーマによるブックトーク、連想によるブックトーク、の3種類ある。 ・一回のトークに5、6冊ほど本を使用するし、ところどころ読み聞かせもあり、結構...
・2009年発行なので少し古いが、ブックトークの勉強になるし、いろんな種類の名作を知るいい機会になった。 ・一冊から広がるブックトーク、テーマによるブックトーク、連想によるブックトーク、の3種類ある。 ・一回のトークに5、6冊ほど本を使用するし、ところどころ読み聞かせもあり、結構時間がかかりそうだし難しそう。 ・最後の方に記載されている低学年~高学年向けのいろんな種類のおすすめ本は、ぜひ読んでみたいと思う。
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- ネタバレ
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勉強のために購入。 ブックトークのシナリオ集。 集団に向けて、個人に向けて、お楽しみプログラム、本のリスト。 またまた難しいな、と思います。 考えれば考えるほど……。 一本が重めのプログラムだと感じます。 お楽しみプログラムの「本の木、なんの日?」はすごくおもしろそうですが、すごく力が必要。 十二支の本リストも参考になります。 2009年発行なので少し古めですが、とても勉強になります。
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今年も去年と同じく一年生担当になりました。テーマやシナリオ、全部を任されるのは初めて!すごく参考になります。
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1冊の本からスタートして いろんな展開方法があるんだなー と 勉強になった一冊! ただ『ネコ』に関して集めてもつまらないものね 展示とかはいいんだろうけど。
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