うしはどこでも「モー!」 の商品レビュー
読み聞かせの定番。 うしはどこでもモーの部分を聞き手の子どもたちに声を出してもらうと、終盤に向けてどんどん盛り上がります。 うしはどこでも「モー!」
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犬やニワトリの鳴き声(の表現)は国によって違うけど、牛はどこでも「モー」! 面白い!最後のページはは息子と一緒に「モー!」!
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「う~ん!?」。題名に目を引きました。 同僚が持っていたので、早速借りて読んでみました。 犬の鳴き声は、英語では「バウワウ バウワウ」、フランス語では「ワウ ワウ」、スペイン語では「グァウ グァウ」。 鶏は、英語では「カッカドゥドゥルドゥ―」、スペイン語では「キッキリキ-」...
「う~ん!?」。題名に目を引きました。 同僚が持っていたので、早速借りて読んでみました。 犬の鳴き声は、英語では「バウワウ バウワウ」、フランス語では「ワウ ワウ」、スペイン語では「グァウ グァウ」。 鶏は、英語では「カッカドゥドゥルドゥ―」、スペイン語では「キッキリキ-」。フランス語は「コッコリコー」で、日本語と少し似ているのが面白いと思いました。 でも、牛はどこへいっても「モー!」と鳴く。初めて知りました。とても不思議です。 軽妙な関西弁と相まって、楽しい絵本でした。子どもたちも、楽しんでくれそうな気がしました。
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動物は他の国では鳴き声が違う。この単純なネタをこういうふうに処理すると、子どもたちをひきつける絵本にできるという見本。これ、たぶん最後はみんなで盛り上がれるんじゃないかな。
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2024年3月6日(水)朝学 6年A組 子どもたちに問いかけながら、読み進めていきました。 鳴き声を真似て、答えてくれる子もいました◎ さすがに、なんども繰り返しになってくると飽きてくるので、難しい問いかけを加え(どんな順番に動物が出てきたか?など)、子どもたちと一緒に遊び感覚で...
2024年3月6日(水)朝学 6年A組 子どもたちに問いかけながら、読み進めていきました。 鳴き声を真似て、答えてくれる子もいました◎ さすがに、なんども繰り返しになってくると飽きてくるので、難しい問いかけを加え(どんな順番に動物が出てきたか?など)、子どもたちと一緒に遊び感覚で考え、楽しい時間となりました。 ネットで調べてみましたが、日本以外は、牛はどこでも「ム~」(綴りはmoo)なんですね! (読み手:H)
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2023/09/21 2年生に読み聞かせ。 「牛はどこでも、、、」が待ち遠しくなる。 一つ一つの鳴き声にわかるわかるとうなずいたり、首をひねったりして反応している。 反応の良い本だった。
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子どもにとってへーそうなんだ!と勉強になりますし、時々出てくる牛がなんとも言えない面白さがあります。 〇未就学児~
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2026.3.5 1-2 2025.9.4 1-1 2025.6.12 いずみ 2025.5.22 1-2 ✳︎ 2025.1.16 1-3 2024.09.05 1-1 2024.6.13 6-3 ✳︎ 2023.10.5 2-1 2023.6.29 1-2 ✳︎ 2022.1...
2026.3.5 1-2 2025.9.4 1-1 2025.6.12 いずみ 2025.5.22 1-2 ✳︎ 2025.1.16 1-3 2024.09.05 1-1 2024.6.13 6-3 ✳︎ 2023.10.5 2-1 2023.6.29 1-2 ✳︎ 2022.12.15 3-1 2022.7.14 1-3 2022.6.30 1-1 * 2022.1.27 2-3 2022.1.13 いずみ
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小学3年生に読み聞かせしました。 動物の鳴き声が外国では違うことに興味津々でした。途中ニワトリの「カッカドゥドゥルドゥー」を読みにくそうにしてたら、生徒がサラッと言ってくれました。
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