ココロ・あみーご きみとのさんぽ道 の商品レビュー
さいごが本当にさびしかった。2回読んだけど、2回ともないてしまいました。チラリラリーン。ひっこしで犬とすめなくなるかもしれなくて、お父さんとケンカをしたときもなきそうでした。でも、ぼくでも同じようにする。犬がかわいい。また読みたいです。(小2)
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・主人公の小春がコタローと出あうところがおすすめです。小春が、コタローをだっこしたとき、とてもふわふわしていて、小春のことをぺろっとなめたところにこころあたたまりました。 ・この本は、子犬をさいしょはいっしょうけんめい育てていたんだけど、だんだん勉強や友だちとあそぶことにいっしょ...
・主人公の小春がコタローと出あうところがおすすめです。小春が、コタローをだっこしたとき、とてもふわふわしていて、小春のことをぺろっとなめたところにこころあたたまりました。 ・この本は、子犬をさいしょはいっしょうけんめい育てていたんだけど、だんだん勉強や友だちとあそぶことにいっしょうけんめいになって、子犬のことをわすれてしまいました。でもお母さんの一言で…。子犬のきもちや命の大切さが分かる本です。 ・この本には、ある日家にやってきたコタローという1匹の犬との出会いから別れまでをつづった、4つの物語が書いてあります。企画ページもあったりして、犬を飼ったことのない人も楽しく読めるような本だと思います。 ・わたしは「犬かいたい」とかんたんにいっていたけど、この本を読んで、犬は命があるし、ごはんもあげなければいけないなどのことがあるから、かんたんにはかえないと思いました。 ・この本は、犬との出会いからわかれまでが、かいてあります。ぼくも犬をかっているので、わかれの話を見るともっと犬を大事にしようと思えるいい本です。 ・小春という小学生と犬がショッピングセンターで出会い、仲良くなっていくお話です。最後にしょうげきの結末があるので、ぜひよんでみてください。 ・犬の気持ちや主人公・小春の気持ちが、自分のことのように感じられて。ペットをかっている人や、かっていない人も、自分がペットをかったらどのように接するかを深く考えられる本です。犬にとってのしあわせや、自分にとってのしあわせ、犬じゃなくてもだれかのしあわせについて、改めて考えさせてくれる本です。
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タイトル*ちゃおノベルズ ココロあみ→ご きみとのさんぽ道_犬とわたしのキズナ 作者*栖川 マキ 出版社*小学館 「ちゃお」で大人気企画、小説版「ココロあみ→ご」から第2弾が誕生したよ! 1匹の犬がわが家にやってきた。彼の名前はコタロー。コタローとの出会いから、別れま...
タイトル*ちゃおノベルズ ココロあみ→ご きみとのさんぽ道_犬とわたしのキズナ 作者*栖川 マキ 出版社*小学館 「ちゃお」で大人気企画、小説版「ココロあみ→ご」から第2弾が誕生したよ! 1匹の犬がわが家にやってきた。彼の名前はコタロー。コタローとの出会いから、別れまでをつづった4つの物語。犬を飼ったことのない人も楽しく読める企画ページもいっぱいだよ。
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