キース・リチャーズの不良哲学 の商品レビュー
あんまりおもしろくなかった。 そもそも自分がローリングストーンズに詳しくないからかな。 客観的事実、特に当時の音楽シーンの話が多く語られているだけで、キースの生き方や考え方に感情移入することが難しい本だった。 LIFEが日本語訳されるのが楽しみにしておこう。
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2010.9.14 図書館。 キースが生き残っているのは、オーバードーズで死んでしまった多くのミュージシャンたちよりもロックを愛し、ギターを愛していたからだろうか。
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