決定版 心をそだてるはじめての落語101 の商品レビュー
監修が高田文夫、執筆が金原瑞人・令丈ヒロ子・石崎洋司・もとしたいづみという、表紙からはわからないガチっぷり。
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読み聞かせのバリエーションのひとつとして。 こどもが、寿限無の反応が良かったのと、NHKで朝に放送してる「てれび絵本」の絵本寄席が気に入っているので、まだ早いかなーと思いながらも買ってみました。 さすがに二歳半前ではまだ早かった。笑 絵も少ないので、読んでても途中で飽きてしまう...
読み聞かせのバリエーションのひとつとして。 こどもが、寿限無の反応が良かったのと、NHKで朝に放送してる「てれび絵本」の絵本寄席が気に入っているので、まだ早いかなーと思いながらも買ってみました。 さすがに二歳半前ではまだ早かった。笑 絵も少ないので、読んでても途中で飽きてしまう。 でも、話の調子がいいので、そこまで反応は悪くはないみたい。 まんじゅうこわいは題名の意味がわかるからか、絵をみながらまんじゅうこわい〜と言ってる。 他の本に親が飽きたら読もうかなーという感じ。 落語は有名どころしかわからないから、いろいろあって楽しい。 読みやすいし、大人がざっくり知りたい時にオススメ。 実際に聴きたくなったら、寄席に行ったりCD聴けばいいしね〜
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
数年前、友人にいただいた本です。 子どもたちも大好きです。一人で読むよりも、読み聞かせとして読んでもらうのが大好きなようです。語り口調などが面白いのもそうですが、ちょっとした昔の日本文化が自分一人で読むと分からないこともあるのかもしれません。 とても分かりやすく、かつ楽しいので、大人も楽しんで読み聞かせすることができ、大好きな一冊です。
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2012.9.12 6-3 (ちはやぶる) 2012.10.10 6-2 (もも太郎) 2012.12.5 5-1 2013.2.20 4-3(平林) ------------------------------------------ 2013.5.8 4-3(平林・かなづち)...
2012.9.12 6-3 (ちはやぶる) 2012.10.10 6-2 (もも太郎) 2012.12.5 5-1 2013.2.20 4-3(平林) ------------------------------------------ 2013.5.8 4-3(平林・かなづち) 2013.9.25 6-1(三方一両損) 2013.10.9 5-2 (たが屋) 2013.10.23 6-4(三方一両損) 2013.11.27 6-3(目黒の秋刀魚) 2013.12.4 5-3(しわい屋・かなづち)
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落語絵本 落語の絵本は数が少なく寂しい限りでしたが、この本ならたっぷり収録されていて大満足です。子供用なので分かりやすいようにアレンジされていますが、昔の生活の様子や言葉の解説もありとても勉強になります。子供もしょっちゅう読んでいます。
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落語を通して、日本の文化風習に楽しく触れることができています。たくさんのお話が入っているので、少しずつ読み進めています。
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