S・P・ハービソン3世とG・L・スティール・ジュニアのCリファレンスマニュアル 第5版 の商品レビュー
C言語に関するリファレンス・マニュアル。 Cに関しては、これ以上の本は無いのではないかと思われる。 C言語を書く、すべてのプログラマにお勧めしたい。
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Cで迷ったらこれにあたるようにしている。 K&Rと規格書はそれでも腑に落ちなかったときだけ見る感じ。 const int* hoge; と int* const hoge; の違いや,配列に初期値を与える際に要素数分記述しなかったらどうなるか,符号付き整数の演算でオー...
Cで迷ったらこれにあたるようにしている。 K&Rと規格書はそれでも腑に落ちなかったときだけ見る感じ。 const int* hoge; と int* const hoge; の違いや,配列に初期値を与える際に要素数分記述しなかったらどうなるか,符号付き整数の演算でオーバーフローしたらどうなるか,などなど,いざ聞かれるとすぐには答えられないことがちゃんと書かれていて頼りになる。
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規格C(1998年)、規格C(1989年)、伝統的C(1990以前)、C++互換のCと、すべてのCについて詳細に説明した唯一の本 らしいです。 カーニハン&リッチーの「プログラミング言語C」よりも新しい情報を得られるかも
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