ねぎぼうずのあさたろう(その7) の商品レビュー
第6巻を読み終えて、勧善懲悪の気持ちいい作品。またたびもので東海道の旅をしているあさたろう。色々な悪巧みを得意のネギ汁てやっけて、悪いやつはいい人間へ改心して見ていてスッキリした。
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息子9歳5ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせほとんどしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ 「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯ その他
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あさたろう、鈴鹿峠付近を通過中。 ようやくあさたろうの現在地を把握。 三重、よく出張したなぁ。懐かしい。 あさたろうが松ぼっくりのもんえもん一味に捕まる!! 縄で縛られて木に吊るされるシーン、思わず子供の反応を見てしまったが、分かっているのかいないのか、反応なしだった。 親分...
あさたろう、鈴鹿峠付近を通過中。 ようやくあさたろうの現在地を把握。 三重、よく出張したなぁ。懐かしい。 あさたろうが松ぼっくりのもんえもん一味に捕まる!! 縄で縛られて木に吊るされるシーン、思わず子供の反応を見てしまったが、分かっているのかいないのか、反応なしだった。 親分がねぎじるを浴びて悪事から目を覚ますところ、そんな親分を見て子分が下剋上! 時代劇、面白い。
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山賊のまつぼっくりのもんえもんに眠り薬を盛られ捕まってしまうあさたろう。にんにくのにきちが助けに来る。最後はねぎじる攻撃。最強の武器だねえ。
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前作では弟分のにんにくにきちがいなかったため、ひとりで無双をかましたあさたろうでしたが、今作では眠り薬を盛られて山賊・まつぼっくりのもんえもんにつかまってしまいます。 しかしタイミングよく帰ってきたにきちに助けられます。 山賊のお頭は亡くした幼い娘の「追いはぎしたらかわいそう。...
前作では弟分のにんにくにきちがいなかったため、ひとりで無双をかましたあさたろうでしたが、今作では眠り薬を盛られて山賊・まつぼっくりのもんえもんにつかまってしまいます。 しかしタイミングよく帰ってきたにきちに助けられます。 山賊のお頭は亡くした幼い娘の「追いはぎしたらかわいそう。山賊やめてねお父さま」を思い出し、山賊を続ける心が揺らぐ。 しかし、子分たちを喰わせねばならないお頭は、やめる決心もつきかねていたのですが、、そんなお頭を見限ったのが、からすうりのきんぞうと、やまなしのごんじ。 刀でお頭に切りかかる二人を見てみぬ振りできるあさたろうではありません。 あさたろうに助けられたもんえもんは心を入れ替え、子分たちとちゃみせを始めることにしたのでした。 めでたしめでたし…ってまだ続くよ。 にきちの不在の理由は次の巻で明らかになるのかな?
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- ネタバレ
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東海道を旅するねぎぼうずのあさたろう。 鈴鹿なので、三重県まで来たようです。 いつも、ねぎじるで戦うのですが、 ま、まさか、なわぬけまでできるとは。 行方不明のにんにくにきちも帰ってきました。
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2歳からオススメ。 文字の分量は少なくないが、絵と手書き文字のおかげで楽しく読める。軽くふざけて読むくらいが丁度いい。 ストーリーも親子の別れや勧善懲悪など、くどくない程度に時代劇的ベーシックを押さえていて、子供でも分かりやすい。 てやんでい。
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あさたろうの旅は、山のとうげにさしかかった! たびはみちづれ。おじいさんとどうちゅうをともにするが、 おいはぎ山ぞくの手がしのびよる…。 にきちはどこへ行ったのか。 あさたろうの新技炸裂?! なかなか良いお話でした。あさたろう、カッコイイぞ!
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S太朗5歳1カ月で読んだ本。富山への旅行中立ち寄った絵本館で1~5を一気よみしたS太朗。正義の味方、勧善懲悪が大好きなS太朗ははまりまくっていて、この7巻も大声をあげて笑っていたほど。8巻もあるけど、まだまだ続いてほしいなあ。
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