THE ART OF ゲド戦記 の商品レビュー
38冊目『THE ART OF TALES from EARTHSEA (GHIBLI THE ART SERIES)』(2006年9月、スタジオジブリ) 宮崎吾朗第一回監督作品『ゲド戦記』(2006)のイメージボード、美術ボード、キャラクターデザインなどを収録したアートブック。...
38冊目『THE ART OF TALES from EARTHSEA (GHIBLI THE ART SERIES)』(2006年9月、スタジオジブリ) 宮崎吾朗第一回監督作品『ゲド戦記』(2006)のイメージボード、美術ボード、キャラクターデザインなどを収録したアートブック。 宮崎吾朗監督の絵は想像以上に上手い。イメージボードだけならとても面白そうなのだが…。 〈「『ゲド戦記』をやるんだったらこういうのが舞台になるんだ!」と、宮崎駿監督が言って描いたのがホート・タウンのイメージボードでした〉
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このシリーズをずっと見たいと思っていて、やっとみれた第一冊目。 「隣から見ている。」というのが印象的でした。 昔っから制作過程みたいのを見るのは好きでしたから(パンフとか)、見ていて面白かったです。 また、精神面やこだわり、明確にする事や難しさなど、色々収穫があったと思います。
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THE ART OFシリーズのゲド戦記。 映画は賛否両論な作品ですが、背景美術は全ジブリ作品の中でもかなり好きな作品です。 あの上から見下ろした街並みが本当に綺麗です。
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もう少し背景画が欲しかったような気がします^^ でも細かい設定が描かれてて映画だけでは分からないことも理解できました!
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