幸福の迷宮 の商品レビュー
唐突に仕事が解雇になった女性が、人生という迷宮に迷って出口を探すというお話? 心に響かずだらだら読んで読了。 結局は自分の心持次第で生きるも死ぬもあるということ。 で、生きていくのが大事ということ。
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・一段目は、自分が他人を分かっているっていう考え。つまり偏見。 二段目は、他人が自分をわかってくれているはずだっていう考え。つまり恐怖や欺瞞、誤解のもと。 三段目は自分が自分を分かっているという考え。このせいで、落ち込んでみたりなにかを問題視してしまったりするのよ。 ・本物の幸せ...
・一段目は、自分が他人を分かっているっていう考え。つまり偏見。 二段目は、他人が自分をわかってくれているはずだっていう考え。つまり恐怖や欺瞞、誤解のもと。 三段目は自分が自分を分かっているという考え。このせいで、落ち込んでみたりなにかを問題視してしまったりするのよ。 ・本物の幸せな人生を手にいれるには、ときどきこの『ものの見かたの3ステップ』をお送付してあげるといいの。 ・夢を叶えることには恐怖心がつきものでしてね。なぜなら、人は困難に直面するのには慣れていても、困難を乗り越えて報われることには慣れていないものですからな。
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物語仕立ての自分探し。 主人公が少しずつ幸せについて考えていくと同時に、わたし自身も考えた。 読みやすくてすてきな本。 ○ わたしは自分がなりたい自分になる。 ○ ひとりひとりが愛の銀行。 ○ 時々ものの見方を整理する。 ○ 幸福はもっともっとずっと近くにあるもの。 ○...
物語仕立ての自分探し。 主人公が少しずつ幸せについて考えていくと同時に、わたし自身も考えた。 読みやすくてすてきな本。 ○ わたしは自分がなりたい自分になる。 ○ ひとりひとりが愛の銀行。 ○ 時々ものの見方を整理する。 ○ 幸福はもっともっとずっと近くにあるもの。 ○ 人が出会う障害物は、ほとんど自ら作り上げたもの。なぜなら人は、夢が叶うことを恐れるから。 ○ 窓がどんなに小さくても、空はいつだって広い。 ○ 自分が何のためにここにいるかという気持ちや、何のために毎朝起きるのかという気持ち…それが存在理由であって、自分だけが見つけられるもの。 ○ 幸福は探すものではなく、ひょっこり出会うもの。 ○ しあわせは、心打つもの(すばらしい夕焼けとか、子犬を撫でたりすることや、愛する人から向けられたまなざしや、美しい歌…)そんな忘れられない瞬間から漂ってくる香りのようなもの。 ○ 恐怖は必要なものを見つけるための手段。 ○ 自分と接したあと、誰かの人生がちょっとだけいいものになる。これこそが人生の意味。(誰かと接するたびに、人生をよくするチャンスがある) ○ 選ぶことを恐れずに生きることが幸せ。自分自身で選ぶことをやめてしまったときに、人は迷宮に彷徨いこむ。
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今月12冊目 ★★★ アレックスロビラ 自分の中に迷宮はある。って話。この人グッドラックは良かったがほかのは飽きてきた
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シンプルな蝶の表紙に惹かれ手に取りました。 「人生を幸福に生きる為に大切な事」をストーリーが進む毎に教えてくれる。 物語はファンタジックで、読みやすい構成になっています。だからこそ、作者が語る”大切な事”がすんなりと入ってきて、読んでいて心地いい。子供から大人まで楽しめると思...
シンプルな蝶の表紙に惹かれ手に取りました。 「人生を幸福に生きる為に大切な事」をストーリーが進む毎に教えてくれる。 物語はファンタジックで、読みやすい構成になっています。だからこそ、作者が語る”大切な事”がすんなりと入ってきて、読んでいて心地いい。子供から大人まで楽しめると思います。 もし今悩み事があるのであれば、きっと背中を押してくれる、そんな優しい一冊。
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幸せは近くにある 障害物はジャンプ台 幸せとは選ぶのを恐れずに生きること などの教訓を絵本調のトーンで押しててくれる一冊
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手元に文庫本があったけれど、 この本をとても気に入っていたので単行本で購入。 文庫本より1行1行の間が空いていて読みやすい。 物語として読むのも好きだし、人生のコンパスにもなる本。 読み終わる頃にはいつも明るい気持ちになることができるので、大切にしたい一冊。 それに、生きると...
手元に文庫本があったけれど、 この本をとても気に入っていたので単行本で購入。 文庫本より1行1行の間が空いていて読みやすい。 物語として読むのも好きだし、人生のコンパスにもなる本。 読み終わる頃にはいつも明るい気持ちになることができるので、大切にしたい一冊。 それに、生きるという、シンプルで忘れがちなことをを思い出させてくれる。 2016年3月8日再読
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アレックス・ロビラさんの本で自分的には一番、読みにくかった。 幸せとは、なにか。 についての旅。
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人として大事なことを思い出させてくれる本です。「夢を持たない者は死んだも同じ」という言葉が印象的です。 ペンネーム:K・I
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