紅 ~醜悪祭~(下) の商品レビュー
これでシリーズラストなら、イイと思わせてくれるラストシーンだった。 最初の頃に受けた面白さが薄れつつある。
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え?これで終わり?という感じ.わざわざ上下巻にわけてるのにこれはないと思った.続きがでてるのかと思ったけど,ファンブックのほうでちょっと書かれているだけみたい.ちょっとこれはひどいなあ.
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短 す ぎ る ! 下巻なのに終わり方も中途半端。 先がきになるのに、1年以上続刊がでてないってどうゆうことだよ・・・orz
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なに?この気持ち? 漫画が『これからも俺たちの旅は続くんだ』って連載打ち切りになるみたいなかんじ。ガッカリ感。 なんで上下にわけた? 意味が分からない、つづきはあるんだろうか?
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余りに酷い。もともと薄いのにさらに半分がアニメ脚本。どうでもいい用語辞典。ストーリーも後半はやっつけ気味。読者舐めんなって感じですねw好きな作品だけに残念。
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この超遅読の私でさえ2日で読み終えたという代物…! 本の半分ぐらいが全部おまけという点からしてもちょっと怪しいとは思っていたんだが。上巻読んだあたりで絶奈と早紀の関係が分かってしまった辺りからどういう状態なのかは分かってしまうような気がするんですけど。 うーん、途中まではハラハラ...
この超遅読の私でさえ2日で読み終えたという代物…! 本の半分ぐらいが全部おまけという点からしてもちょっと怪しいとは思っていたんだが。上巻読んだあたりで絶奈と早紀の関係が分かってしまった辺りからどういう状態なのかは分かってしまうような気がするんですけど。 うーん、途中まではハラハラドキドキで読めたのに最後の最後でしっかり決着がつかなくなってしまい残念な感想しか書けない… 何だかノリで終わってしまったような気がします。流石に今回は頑張ってハッピーエンドに持っていくのが厳しかったのかな? 残った疑問を思い出せる限り全部あげてみる。あと勝手に解釈してみる。 <注:ネタバレ> ・紅香の子供って何。 →たぶんクロスオーバー作品の主人公?だとすると「紅」シリーズ自体がクロスオーバー作品の数年後の時間軸を使っているということになる。…この設定、いつか使ってくれると面白いのになあ。 ・紅香の死亡説は結局真実だったの? →弥生が生きているという事は実は生きてる?あるいは紅香が死んだために弥生が単独で絶奈のことを探ってる? ・弥生が真九朗を助けたのは何故なのか。 →紅香からそう言われたから。他はあまり弥生の性格を考えると出てきそうにない気が。 ・紫はなんで突然地下駐車場に現れたんだろう。つかどうやってイギリスから…! →無理を言って戻ってきた。あるいは最初からそんな予定などなかった。さらに言っちゃうと、実は真九朗は紫が目の前に現れる前に死んでいて、以降は全部真九朗の妄想。(どれもかなり強引だ…) ・結局のところ真九朗と絶奈との勝負はどうなった? →最後の一文は「紅真九朗がはっきりと覚えているのはそこまでだ」。「はっきりと覚えているのは」ということはまだその続きがあるということ、つまり真九朗は死んでない?あるいは生きてはいるがその先のことを思い出せないような体質になってしまった?それ以降、何も書かれていないだけに、死んだと考えることも可能かもしれないが。 それから個人的に謎だと思ったけど多分これからも回収されないであろう部分。 ・そもそもなんで五月雨荘では戦ってはいけないのか。 ・闇絵さんと紅香はどういう関係だったのか。 知りたかったけど多分無理なんだろうなあ。 むー、手厳しい。
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上下巻分けたにも関わらず、下でお話が完結しない上、別にわけなくてもよかったのでは…と思うほど本編のページ数が少ないです。お話自体はとても面白いと思うのですが…。残念です。
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お約束の富豪が集った黒いコロシアム展開。 あと作品お約束としては主人公がピンチの度に毎回幼女が愛を叫んでくれる(そして立ち直る)
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私は面倒臭がりですので、amazonでタイトルを検索して、こちらに反映させています。 "ブクログに追加"ボタンを多用ですね。 そして、当本におけるamazonのカスタマーレビューは47件(200902現在)。上巻が4件であることからするに、これは一体何事。 し...
私は面倒臭がりですので、amazonでタイトルを検索して、こちらに反映させています。 "ブクログに追加"ボタンを多用ですね。 そして、当本におけるamazonのカスタマーレビューは47件(200902現在)。上巻が4件であることからするに、これは一体何事。 しかも、平均☆二つ。 読む前から解る、本の薄さ。そして気になる、フチの黒さ。 芳しくない評価を圧して読んでみて、ああ面白い…のに。 どうしてこういった形での出版になってしまったものか、残念でなりません。
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ちょっとイマイチ。妙に薄いし、後半はアニメ台本と用語解説とかになってた。 内容も盛り上がるとこがなかったカンジ。 星噛ととりあえず休戦となった真九郎。その後、24日に再戦の連絡が入り、クリスマスのプレゼント交換等を済ませ星噛と再会。 山奥に連れてこられ、そこで失踪事件の真相を知ら...
ちょっとイマイチ。妙に薄いし、後半はアニメ台本と用語解説とかになってた。 内容も盛り上がるとこがなかったカンジ。 星噛ととりあえず休戦となった真九郎。その後、24日に再戦の連絡が入り、クリスマスのプレゼント交換等を済ませ星噛と再会。 山奥に連れてこられ、そこで失踪事件の真相を知らされる。 悪宇商会の福利厚生。力をもてあます社員たちの発散のために人が殺されていた。 真九郎もまたその中に放り込まれ、絶体絶命のとき目の前に紫が現れ・・・
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