ノストラダムス予言集 の商品レビュー
期待はずれ
あの“予言集”を学術的に解析してくれるーーけど、最初の4章分だけでした。
翡翠子
1999年7月出版の本をあえて今読んでみたが、ご存知の通り1999年7つの月には何も起こらなかった。が、もともとこれは終末論ではなく文芸の父フランソワ一斉の黄金時代の再来をうたったものでは?とのこと。そのほかの文も、予言なのか詩人なのか、解釈が色々ありそうな文面だから判断できない...
1999年7月出版の本をあえて今読んでみたが、ご存知の通り1999年7つの月には何も起こらなかった。が、もともとこれは終末論ではなく文芸の父フランソワ一斉の黄金時代の再来をうたったものでは?とのこと。そのほかの文も、予言なのか詩人なのか、解釈が色々ありそうな文面だから判断できないけど、当時はなにがどうしてこんなに慌てふためいていたのかな。。 55冊目読了。
Posted by
- 1
