真幻魔大戦(11) の商品レビュー
優里が、奈良時代?の日本、熊野か吉野(洞川とか出てきたから多分吉野)に飛ばされ、東丈のご先祖様?やらベガ?に遭遇し彼らと連むのかと思ってたらそうではなく、すぐ別れ、犬上一族と行動を共にする…かと思ったら離れ離れになり、また謎の女の人に拾われて…って、もう、話がどこに向かっているの...
優里が、奈良時代?の日本、熊野か吉野(洞川とか出てきたから多分吉野)に飛ばされ、東丈のご先祖様?やらベガ?に遭遇し彼らと連むのかと思ってたらそうではなく、すぐ別れ、犬上一族と行動を共にする…かと思ったら離れ離れになり、また謎の女の人に拾われて…って、もう、話がどこに向かっているのか全く読めません! 毎巻毎に言ってますが、これどうなるの!? さて、父の本棚にあったのは、この巻までです。 父本人に聞いてないけど、きっと放り投げたんだろうな…気持ちは分かるわ。 続きが古本屋等で入手できたら、読みたいと思います。なんだかんだかんだで、結末気になりますしね(笑)
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時間跳躍した優理の前にまたも怪しい女傑が現れたぞ! 犬神シリーズの接点もできてきた。代わりに幻魔はなんだかちびた存在になってないか? サイキックというよりは霊的な何かの比重が大きくなってきてもはや丸ごと雑誌ムー! もうどうにでもなれ!付き合うけど完結するのだろうか?
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