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小澤實【著】
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2件のお客様レビュー
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自分には難しいなと感じるところもあるのですが、句作に行き詰った時、よくこの本を開いています。開くたびに、新たな発見があり読み入ってしまいます。
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美容院でこの本を読んでいて、寺山修司の句に再会しました。 『目つむりていても吾を統ぶ五月の鷹 林檎の木ゆさぶりやまず逢ひたきとき』 頭にいっぱいカーラーを巻いたまま、書を捨てて駆け出したくなりました。