東方求聞史紀 の商品レビュー
いやこれめちゃ良きですよ。 やっぱえーりん推しですわ。 みんな! 俺のあとに続いていってね えーりん( ゚д゚ )彡えーりん( ゚д゚ )彡 (えーりん( ゚д゚ )彡えーりん( ゚д゚ )彡) 以下省略 おっpえーりん(すいやせえええええん!) ごめんよ。本の感...
いやこれめちゃ良きですよ。 やっぱえーりん推しですわ。 みんな! 俺のあとに続いていってね えーりん( ゚д゚ )彡えーりん( ゚д゚ )彡 (えーりん( ゚д゚ )彡えーりん( ゚д゚ )彡) 以下省略 おっpえーりん(すいやせえええええん!) ごめんよ。本の感想になってねーwa 内容をちょっとだけ教えてやるze ――― ・ポケモン図鑑的な感じ。 ・種族別に振り分けらていた。 ・筆者の鋭いツッコミが多々あっておもろい。 ・漫画のような感じではなく、絵が少ない。(キャラクターの絵は描かれてiた) ・妖精、妖怪や、獣人などの対処法も書かれている。 ・危険度、能力、種族、目撃情報など、詳しく書かれている。 ・原作的な絵というのがまたよい。 ・漢字はところどころ分からないところが、。 ・筆者の視点(キャラクターにもなってる。)があり面白い ・とにかく何か恥ずかしいこと(道に迷ったとか)も妖精のせいにできたり、とてもタメになる。 ・にわかでも分かりやすい。 ・これさえあれば幻想郷にひとっ飛び。 ・他の人が言ってるように弾の避け具合は関係ない。 ・逸話とかもある。 ・さらに東方キャラが好きになる一冊。 ・丸わかりブック ・ファンにはたまらねえ。 まだまだあるけどこんくらいかなa。 それでは皆さん、、、 よい幻想郷ライフを......
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東方の設定資料集。 この頃から仙人の項目など以降の作品の伏線があったのを見ると、最近発行された口授の伏線にも期待がかかる。
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弾幕ゲームの東方のキャラクターをカテゴリー別に分けて紹介してくれる本。でいいのかな? 東方ちょっと見たことあるけどキャラ多すぎて混乱してるっていう人にもおすすめ。 妖精・吸血鬼、などカテゴリー分けしてから紹介してくれるのでわかりやすくて良かった。文章下に挟まれている注釈も面白か...
弾幕ゲームの東方のキャラクターをカテゴリー別に分けて紹介してくれる本。でいいのかな? 東方ちょっと見たことあるけどキャラ多すぎて混乱してるっていう人にもおすすめ。 妖精・吸血鬼、などカテゴリー分けしてから紹介してくれるのでわかりやすくて良かった。文章下に挟まれている注釈も面白かった。
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東方を楽しみたい人や初心者ファンは必見。東方の世界を知る事ができる。キャラや種族や舞台について面白く書かれているしイラストも可愛い。挿し絵もあって飽きない内容。 欲を言えば、この値段ならイラストがカラーだったら尚良しでした。 でも、読んで損はないです。
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東方Projectの舞台である幻想郷の妖怪達について、幻想郷に暮らす編年史家稗田阿求が色々書いてみました…というコンセプトの本。書籍の名称こそ「東方求聞史紀」ですが、中身は実質的に阿求の「幻想郷縁起」となっています。東方紅魔郷から東方花映塚までの間に登場した妖怪や人物に関して記述...
東方Projectの舞台である幻想郷の妖怪達について、幻想郷に暮らす編年史家稗田阿求が色々書いてみました…というコンセプトの本。書籍の名称こそ「東方求聞史紀」ですが、中身は実質的に阿求の「幻想郷縁起」となっています。東方紅魔郷から東方花映塚までの間に登場した妖怪や人物に関して記述されています。 阿求の論述スタイルはかなり主観的で、個人的な憶測や聊か強引な理論展開も随所に見られるので、古代や中世の年代記を紐解く時のように行間を読む姿勢が必要です。それ故宣伝文句にある通りの純粋な設定資料集を期待してしまうと、少々肩透かしを食らったような気分になるかも知れません。でもこういうスタイルの方が、幻想郷という世界観の基盤の上で色々空想して楽しむ事が出来て面白いですね。ある意味すごく東方Project的というか。 その他楽曲と壁紙の収録されたおまけCDが附属しています。1つ欲を言えば、ZUN氏本人による挿絵が見てみたかったなあと。
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幻想郷縁起では、妖怪図鑑、英雄伝、危険区域案内、未解決資料、独白に分けて、幻想郷の実態を綴っている。
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各キャラと遭遇した時の対処法や、幻想郷の名所紹介など面白い本でした。 風神録以降のキャラを載せた第二弾が出ることを期待。
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世界観・キャラクター等々の解説を真面目に、また東方のいつもの妙なノリの良さで綴られています。読み物としても資料としても一見の価値有り。
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ゲームを入れようとしたら同人だからないんですねorz この本は東方をもっと知るための本。設定資料みたいなものですね。 東方の幻想的な世界観を把握するためには必要不可欠間違いなし! ただ、もう少し詳しく書いて欲しかった・・・
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設定資料集としても、読み物としても、もしかすると豆知識としても楽しめる作品。むろん、この世界観を知らない人には無価値もいいところ。とりあえず、幺樂団の新作CD付きなところが嬉しい。
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