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二木謙一【著】
3.5
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昭和53年初版。文庫本化にあたって改訂がなされていない。旧弊な通説に基づいて書かれている。根拠も説明せずに、筆者の価値観のみで書かれている部分も多々あり、あまり参考にならない。読み物として書かれている本だから仕方が無いが。
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武器の種類やら、部隊の編成やら、武士の死生観とかとにかく詰め込まれています。 しかもわかりやすく、簡潔にまとめられていてお気に入りの一冊。