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ルルとララのチョコレート の商品レビュー

4.4

9件のお客様レビュー

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2025/12/01

配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10297513

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2023/04/22

ドキドキするラブストーリー! ミリーには、ライバルがいたことに驚きました。 しかも、手作りでクローバー型のチョコレートを作るなんて考えもしませんでした。 でも、チョコを渡す事ができて良かったです。 私も今度作ってみようかな?

Posted byブクログ

2022/03/19

”バレンタインデー”とは明確にはいっていないけれど、こんなにドストレートにラブストーリーなの、あんびるやすこ先生にしては珍しいじゃないか…きゅんとしちゃうじゃないか… ティッピ…めちゃんこイケメンだな…

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2018/08/15
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ハッピーな話だったけど、ライバル心むきだしの恋敵たちは必要だったかな。このシリーズには、癒しを求めているので自分的にはない方が良かった。 チョコは溶かして固めるとやっぱり白くなっちゃうのですね。

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2016/09/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

◆あしたはじぶんのきもちをチョコレートにこめて、大好きなひとに送るチョコレート・デイです。ウサギのミリーもティッピのためにすてきなチョコレートをルルたちからおしえてもらうことになりました。 いつもよりちょっとおとなっぽく、お姉さんうさぎの思いをかなえるために、ルルとララはチョコレートづくりを手伝います。幼いときに、四葉のクローバーを互いに一本づつ渡しあい、一緒に食べたティッピとミリー。果たして、思いは届くでしょうか? 子どもでも安全にできるチョコレートレシピを盛り込んで、ほのぼの暖かいストーリーになっています。バレンタインデーにぴったりの一冊。 (^^)<Comment シリーズの第5巻★ ●チョコレートと言えば、バレンタインですよね!森の動物のうさぎさんを使って、上手に物語が展開されていきます。 ●ウサギにとって「よつばのクローバーをこうかんしていっしょに食べる」のは婚約の儀式…っていう設定がかわいい♡ ●ミリーの好きなティッピは、モテモテ。 ●恋に敏感なルルと恋に興味のないララの対照的な感じが、キャラ立ちしてきたな〜という感じ! ●ミリーの抹茶ホワイトチョコ(ハート型)で、クローバーの形にするアイディアステキ♬ ●上手くいってよかったね⋈*。゚ ●ルルとララのニッキへのチョコレート。家のドアより大きいから、家の前でかじる…っていうオチがかわいかった! ◯ルルとララって、実は巻ごとにお洋服チェンジしてるんだね。形がほぼいっしょだから、これまで気づかなかった!

Posted byブクログ

2019/02/01

・ある女の子のうさぎが、好きなうさぎに手作りのチョコレートで「好き」という気持ちを伝えるところが、何回読んでもワクワクします。その手作りのチョコレートの形も工夫していてかわいいなと思います。 ・この本は、つくり方やチョコレートの絵がいっぱいあったから、バレンタインにおすすめだとお...

・ある女の子のうさぎが、好きなうさぎに手作りのチョコレートで「好き」という気持ちを伝えるところが、何回読んでもワクワクします。その手作りのチョコレートの形も工夫していてかわいいなと思います。 ・この本は、つくり方やチョコレートの絵がいっぱいあったから、バレンタインにおすすめだとおもいました。ぜひみて、バレンタインにつくってみてください。 ・はい色うさぎのティッピに、チョコレートデイにミリが手作りチョコをプレゼントすることに。なん回もしっぱいして、さいごに作ったまっちゃのチョコがかわいかったです。 ・チョコレートでつくるおかしがたくさんかいてあるので、つくってみたいと思いました。ルルとララが、チョコレートのおかしをつくっていくおはなしです。 ・この本にはチョコレートのお菓子の作り方が書かれています。ルルとララが、チョコレートのお菓子をお店に売っている様子が書かれているので、ドキドキしながら読めました。

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2013/01/10

[娘]自分で作ることがすごくいい!私も作りたい!!!美味しそ~だし、作れると思う。 という感じの感想でした。恋のお話は恥ずかしくなるみたいで苦手なようです。なので感想をきいても一切そのことには触れてくれず、読み聞かせで読むまであらすじすらわからずでした。ただ物語のなかのチョコレ...

[娘]自分で作ることがすごくいい!私も作りたい!!!美味しそ~だし、作れると思う。 という感じの感想でした。恋のお話は恥ずかしくなるみたいで苦手なようです。なので感想をきいても一切そのことには触れてくれず、読み聞かせで読むまであらすじすらわからずでした。ただ物語のなかのチョコレートデイが本当にあるのかを気にしていて、毎年お父さんとおじいちゃんに作ってるの覚えてない?と尋ねたら忘れているようでした。早く作りたいな!と、バレンタインデーを心待ちにしているようです。

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2011/06/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今年のバレンタインデーの手作りチョコはこれ を見て、作りました。 テンパリングを電子レンジでするやり方でしたが ちょっとぼそぼそしてうまくいきませんでした。 湯せんのほうがトロトロつやつやになりました。 とてもかわいいチョコレートができて 子供も満足していました。

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2011/02/12

『ルルとララ』シリーズは低学年向けで字も大きめです。 チョコレートが好きな次女には魅力的な本なんですね(o^-^o)

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