日経新聞をとことん使う株式投資の本 の商品レビュー
ダメ本。 株式投資の初心者向け入門書の中でも更に入門書。 ほとんどの投資家にとって読む価値は無い。 2006年発刊にしては文章や挿絵が古過ぎるし、内容が浅過ぎる。ハッキリ言ってレベルが低い。 日経新聞の読み方がぜんぜんダメ。 恐らくもっと前に書かれた内容を本の題名と体裁を変え...
ダメ本。 株式投資の初心者向け入門書の中でも更に入門書。 ほとんどの投資家にとって読む価値は無い。 2006年発刊にしては文章や挿絵が古過ぎるし、内容が浅過ぎる。ハッキリ言ってレベルが低い。 日経新聞の読み方がぜんぜんダメ。 恐らくもっと前に書かれた内容を本の題名と体裁を変えて焼き直したものと推測する。 使えない古株の記者へ配慮し、印税をお小遣いにでも、という日経新聞社内の“気遣い”により書かれた本とも言える。 今まで信頼していた日経がこんな本を出したことにガッカリしたため辛口となった。
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株式投資の分析を切り口に、日経新聞を宣伝している。概略だけの説明に終わっており、読みながらも広告ということがわかってしまい残念。情報収集のときに、新聞とウェブを併用しましょう、という考えには賛同だが、それが日経かどうかはわからない。宣伝色が強いので、星2つ。
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