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ケイトバンクス【文】,ゲオルグハレンスレーベン【絵】,今江祥智【訳】
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タイトルの通りこぎつねが旅立っていくまでのお話。「リサとガスパール」の絵を描いてる方と同じ方の絵です。こぎつねの(たぶん)ふんわりしているであろう毛の感じが出ていて、かわいい!。反対に、文章が凄く落ち着いていて、大人にも染み入るように思いました
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