このページではjavascriptを使用しています。
ルーシー・モードモンゴメリ【作】,池松直子【訳】
4
1件のお客様レビュー
5つ
0
4つ
1
3つ
2つ
1つ
レビューを投稿
村岡花子訳に引き摺られることなく、すんなり読めました。 マリラとアンは孤児を引き取った老婦人と孤児の関係でしたが、エリザベスとエミリーは伯母と両親を亡くした姪。血のつながりがあるゆえに濃くなる愛憎。 エリザベス伯母が「私が悪かった」というシーンに感動してしまいました。
Posted by