ふくろにいれられたおとこのこ の商品レビュー
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堀内誠一氏のイラストに ハマって借りた絵本 フランス民話 ポップで、カッコいい? フランスのオニ 日本の鬼と違うな ピトシャン・ピトショが 男の子の名前なんだけど 面白い(≧∀≦) なんか口ずさみたくなるな 内容は結構ハードだけど 利口なピトシャンが オニをやっつけてしまうお話 いちじくが食べたくなる(≧∀≦)
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幼稚園の時から大好きな絵本。 鬼が出てきて話的には怖いんだけど、色鮮やかでポップな絵柄で当時はそんなに怖がらずに読んでた様な記憶。
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古さを感じさせない、鮮やかな魅力!!! 読み聞かせ:4才から 読み聞かせ向き度:★★★ フランス民話なんですね。主人公の男の子の名前がピトシャンピトショ。幼少に読んでもらったときの記憶でも子供ながらに舶来感感じていました。不思議なイチジクから話が展開します。あちらでは日本で言う柿...
古さを感じさせない、鮮やかな魅力!!! 読み聞かせ:4才から 読み聞かせ向き度:★★★ フランス民話なんですね。主人公の男の子の名前がピトシャンピトショ。幼少に読んでもらったときの記憶でも子供ながらに舶来感感じていました。不思議なイチジクから話が展開します。あちらでは日本で言う柿みたいに身近なくだものなのでしょうね。不思議と鬼が怖くないのは、堀内さんのシャレオツな絵のおかげ!何十年たっても古さを感じない氏の挿絵は、本当に他にない卓越したものを感じます。こういうものこそ子供の目に触れさせたいとつくづく思います。話も面白いですよ!!
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幼少期家にこの絵本があり、よく読んでもらっていました。保育園でも読んでもらっていて好きな本でした。少し怖い話なので、今の時代、教育上良くない話かもしれません。しかし、何故好きだったかは、話に出てくる、イチジクの木が家にあって、取って食べていたからだと思う。
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フランス民話 ピトシャン・ピトショという名前がまず子どもの心をぐっとつかむ。鬼にすぐ捕まってしまうのだが、その後知恵を働かせて助かる話。どうなるのかなぁ、とドキドキしながら聞いてくれる。読み聞かせ、6分弱。堀内誠一の挿絵がとても良い。昔話にしては、短くまとまっているのも良。
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山口 智子 (著), 堀内 誠一 (イラスト) イチジクの異常成長,男の子ピトシャン・ピトショと鬼の知恵比べ,
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堀内誠一さんの絵画展で購入。 5歳と3歳の娘達が気に入って、何度も読んでいます。怖いけれど少しまぬけな鬼と、ピトシャンピトショっていう男の子の名前も面白いみたい。
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フランス民話というが強烈な内容だった。 これは素直に悪い鬼を退治するっていうことなのか‥ 分からん(汗)
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ストーリーとしては悪いオニに捕まった子供が機転を利かして脱出し、さらには撃退する。という童話としてはよくある物語であるが… 本作はなにかと印象が強い まず、主人公の男の子の名前がピトシャン・ピトショというのが強い。 そして、オニの容姿がやたら奇抜でロックなのが強い。 さらには、...
ストーリーとしては悪いオニに捕まった子供が機転を利かして脱出し、さらには撃退する。という童話としてはよくある物語であるが… 本作はなにかと印象が強い まず、主人公の男の子の名前がピトシャン・ピトショというのが強い。 そして、オニの容姿がやたら奇抜でロックなのが強い。 さらには、撃退法が串刺し、かつ火炙りというのがやり過ぎてて強い。 フランスの民話とのことなので、むこうでは普通かも知れないが、子供心に非常に強い衝撃を受けたのを覚えている。
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「こどものとも」という月刊で絵本届けてくれるサービスで私が子供のころに読んだ絵本。こどものともで読んだ絵本は本当にたくさんあるけど、覚えているお話は残念ながら多くない。これはその中でも超強烈だったために、忘れられないという方が正しい作品。 こないだ妹が「いちじくって聞くとさー、...
「こどものとも」という月刊で絵本届けてくれるサービスで私が子供のころに読んだ絵本。こどものともで読んだ絵本は本当にたくさんあるけど、覚えているお話は残念ながら多くない。これはその中でも超強烈だったために、忘れられないという方が正しい作品。 こないだ妹が「いちじくって聞くとさー、どうしても思い出しちゃう」と言っていたので、姉妹揃って強烈な印象を持っていたんだなと思った。 小川未明の金色の輪といい、絵本って結構残酷だよね。。。
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