ノーチラス号の冒険(1) の商品レビュー
翻訳調の台詞回しがなぁ・・・。でてくるたびにぷちイラッっとする・・・。かの有名な『海底二万哩』を読んでいないので、あとがきを読むまでそれの続編で、しかも別の人が書いた話だなんて思いもよらなかった。続きが読みたいかというと、ちょっと微妙だな。
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よく考えたら海底二万マイルのほうをまともに読んでいない。 のに、やたらノーチラス号やネモ船長に惹かれる。
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未読。 より空想的になった海底二万里。 ジュール・ヴェルヌの海底二万里を先に読んでおきたい。 とっても冒険してそうな予感! シリーズ物。
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友情とか冒険とか好きな人におすすめ。 登場人物多いから心の中でジャイアンとか あだ名つけながら読んだ。 スペイン貴族ってこんな感じなん?
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税込み千円・・・12冊買わせるには適当な値段〜第一次大戦前夜,イギリスの寄宿学校で休暇を過ごさざるを得なくなった父母のいないマイクは同室のドイツ人少年の父から軍艦への招待を受けるが,仲間4人と校長の秘書と共に誘拐され,ブラジルに渡る。救出してくれたのはインド人青年,ヨットで抜け出...
税込み千円・・・12冊買わせるには適当な値段〜第一次大戦前夜,イギリスの寄宿学校で休暇を過ごさざるを得なくなった父母のいないマイクは同室のドイツ人少年の父から軍艦への招待を受けるが,仲間4人と校長の秘書と共に誘拐され,ブラジルに渡る。救出してくれたのはインド人青年,ヨットで抜け出した一行は,軍艦を追いかけ,ペンダントを海図に翳して,秘密の島へと辿り着く。そこには父・ネモ船長の副官がノーチラス号と共にいた。秘密を奪われるよりは破壊した方がましだと考えるが,スパイだった校長秘書がヨットに乗り去ってしまったために,機関を始動し,追跡を振り切る〜ネモ船長の晩年の子にしてラジャとなる運命を持つ子。
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