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ヘルマンコェプケ(著者),森章吾(訳者)
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育児関連で時々不安にかられてどうしようもない時に(私にもそういう時があるのです)シュタイナー本を読み返す。9歳という節目にある子にどう関わり手助けしていけばいいのか。読んで安心するのだ。
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これは結構アントロポゾフィー(人智学)の知識がないと読みこなせないかもしれない。人間の三層構造とかムーンノードの半分が9才だとか。この難しい年に善き人間への信頼が獲得できるか、がその子どもの人生をも左右する。