このページではjavascriptを使用しています。
サンドラ・ブラウン(著者),新井ひろみ(訳者)
4
1件のお客様レビュー
5つ
0
4つ
1
3つ
2つ
1つ
レビューを投稿
自分宛の手紙ではないとわかっていながら、傷を負った男にとって、それだけが生きる支えだった…。女は亡き夫を愛し続けながらも、突然あらわれた男に惹かれていく。手紙が結びつけたせつなく優しいラブ・ストーリー。
Posted by