ごぶごぶごぼごぼ の商品レビュー
6m 音が面白いのか、どのタイミングで読んでもニコニコしながら聴いている。 この作者の他の本も読んでみたい。
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10か月頃に出会う。 穴に指を入れたりして遊びながら読んでいるが、お気に入りらしき「ごぶごぶ ごぼごぼ」のページの穴の周りは読み始めて1ヶ月ほどでボロボロになってしまった…!どうやって補強しようか考え中。
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0歳6ヶ月 真剣に絵を見つめたり、手足をバタバタさせて喜んだり、ニヤッと笑ったり、娘が好きそうな反応をしてました! 不思議な擬音語と絵だけど、なんとなくマッチしてて楽しいです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
お話はなく、はっきりした色の図形とオノマトペでできている赤ちゃん向けの絵本です。タイトルの『ごぶごぶ ごぼごぼ』は表紙の水色の図形がでてくるページのオノマトペでした。 どのページも、色鮮やかな円や曲線の図形と、リズム感のあるオノマトペがかかれています。そして、丸い穴が必ず1つあり、次のページの色を使って円が描かれているという仕掛け絵本になっています。とてもシンプルな絵本ですが、丸い穴から見える色から、次のページはどうなっているのだろうと好奇心がわきます。お話はありませんが、前後のページにつながりがあるので、物語絵本へのかけ橋になっている絵本かもしれません。 実際には何を表現しているのか分かりませんが、図形やオノマトペから水のイメージを連想しました。少しアートな印象を受ける絵本でしたが、作者の駒形克己さんは有名なグラフィックデザイナーだそうです。この作者の他の絵本もみてみたいなと思いました。
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色が鮮やかで、丸い穴がいっぱいあいている。 読む部分としてはぷぷぷ、さわさわ、じゃわーなどの音で、最初は子(6m)も不思議そうにじっと見つめていたが、繰り返し読むと楽しそうに音を聴いたり見つめてくれるようになった。
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子供が、これ好きー!と言って繰り返し読んでいました。 穴あきのところを探して、そこに指をひっかけてページをめくるのも楽しそうにしていました。 ざぶざぶざぶんが特にお気に入り。他の言葉も楽しんでいました。
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様々な色形の丸が出てきて、それっぽい擬音語がついている。 感覚的な音遊びの本で、言葉は出てこない。 大きい声や小さい声、高い声や低い声、リズムに乗ったり歌うように読んだり、何度も違う読み方ができます。 芸術的なセンスやリズム感が育てられそうだと感じました。 0.1.2.えほんは厚...
様々な色形の丸が出てきて、それっぽい擬音語がついている。 感覚的な音遊びの本で、言葉は出てこない。 大きい声や小さい声、高い声や低い声、リズムに乗ったり歌うように読んだり、何度も違う読み方ができます。 芸術的なセンスやリズム感が育てられそうだと感じました。 0.1.2.えほんは厚紙なので、赤ちゃんが触っても破れにくいのも良いですね。
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2人ともにヒット。 ごぶごぶ、ごぼごぼ 発音がおもしろくて、マネして言っている。 穴が開いているところに指を入れている。
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0歳3ヶ月 図書館で借りる シンプルながらこの時期の赤ちゃんにはハマりそうな擬音。 ジーーと見ていた。
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《10ヶ月》 いろんな色・大きさの丸が描かれ、ところどころ穴が空いている。 シンプルだけれど、赤ちゃんはこういうのが好きなんだろうなと感じる絵本。
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