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瀬尾公治(著者)
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涼風のせつない想い出が、本巻全体、否、ここからしばらくは物語の核となっていく。 そして、最大のライバルを目の当たりにした大和は、直球一本でこれに挑戦する。その姿に涼風は…、二人の心の繋がりに焦る萌果は…。 心のすれ違いと熱い想いが交錯する。しかし、後半と別人のようだね、大和くん。
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