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宗田理【著】
4.5
2件のお客様レビュー
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子供のためのおもちゃが利益のためのおもちゃでしかなくなっていった。「少年の眼」で鋭く迫ってあっておもしろいです。
文庫OFF
天才少年が発明したおもちゃを、なんとか手に入れたい玩具会社。金に目の眩んだ大人を前に、少年の純粋な思いが、大人をこらしめる作戦を考えつく。ぼくらシリーズではないけどおもしろいです