悪霊がホントにいっぱい! の商品レビュー
悪霊シリーズの2作目…
悪霊シリーズの2作目。今度は洋館と人形がキーワード。単なる普通の女子高生の主人公が見た夢が実は・・・怖さと悲しさを上手く表現できる筆者さんだなとしみじみ思わせます。
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悪霊シリーズ第2作。…
悪霊シリーズ第2作。暫らくは古い洋館と人形には近づきたくないと思ってしまった作品です。個人的にはラストのオフィスでの会話が好きでした。
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悪霊シリーズ、第二作…
悪霊シリーズ、第二作目。渋谷サイキックリサーチ(SPR)にアルバイトとして雇われた麻衣は、ポルターガイストに悩まされているという洋館の調査をすることに。またもや濃いメンバーが集結。お人形って不気味で怖いなぁとしみじみ思う話です。
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悪霊シリーズの第二弾…
悪霊シリーズの第二弾。古い洋館でナルと麻衣が子供の霊と対決する。
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2時頃に読みながら、毛布をかぶってぞくぞくしながら読み進めていた。 ナルの礼美ちゃんへのぎこちない態度と麻衣のプロローグが好きです。 「・・・・気が向けば」というのがイイですね。 見返してみると、最後のページが少し破れてる。 。。。。ショックだ。
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リライト版出た影響か、一気に中古市場価格が低くなりましたね(笑 リライト版と比べながら読むのも面白いかと。人間関係の複雑化とか、時代背景とか。 とりあえずリライト版のリライトっぷりに驚き。
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(1998.09.27読了)(1998.09.25購入) (「BOOK」データベースより)amazon 彼。渋谷一也。性格悪くてナルシストのゴーストハンター。あたし。谷山麻衣。15歳の女子高生。ひょんなことから彼の悪霊退治事務所「渋谷サイキツクリサーチ」でアルバイト始めて3カ月。...
(1998.09.27読了)(1998.09.25購入) (「BOOK」データベースより)amazon 彼。渋谷一也。性格悪くてナルシストのゴーストハンター。あたし。谷山麻衣。15歳の女子高生。ひょんなことから彼の悪霊退治事務所「渋谷サイキツクリサーチ」でアルバイト始めて3カ月。ついて来ました、ナルと2人で大活躍のチャンスが!なんて喜んだのもつかの間。訪ねた古~い洋館は、見ただけでもオソロシーところ。誰もいない部屋は家具が全部サカサマ。震えるあたしを、ナルは「ぼくがついてるよ」って抱きしめてくれたけど…。
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大幅リライトで、メディアファクトリーより出版された小野不由美さんの「ゴーストハント」の、リライトされる前の「悪霊」シリーズが無性に読みたくなりました。 講談社X文庫だけあって、本当にさらりと読め、イラストにも時代を感じます。あとがきもきゃぴきゃぴしていて、ほほえましい…。 け...
大幅リライトで、メディアファクトリーより出版された小野不由美さんの「ゴーストハント」の、リライトされる前の「悪霊」シリーズが無性に読みたくなりました。 講談社X文庫だけあって、本当にさらりと読め、イラストにも時代を感じます。あとがきもきゃぴきゃぴしていて、ほほえましい…。 けれども、やっぱりリライトされた「ゴーストハント」の方が、ボリュームアップで、格段に読み応えのある作品になっているかな。 続きもがんがん読んでいきます。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
タイトルだけだと内容わからなくなってしまうので、メモ。 シリーズ第2作。 第1作で知り合ったSPR(渋谷サイキックリサーチ)のゴーストハント・ナルのところでバイトをすることになった勤労学生麻衣。飛び込んだ依頼はポルターガイストを起す屋敷、森下家。そこで孤独にお人形を大事に抱える少女礼美、そして現れる子どもの霊。 いつものメンバー(ぼーさん、真砂子、綾子、ジョン、リン、ナル、麻衣)で立ち向かう。
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ちなみに札幌市立図書館にはないので、 道立図書館で借りてます。 書庫に保管されていて職員にとってきてもらう必要があるのです。。。
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