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小島紀徳(著者),日本エネルギー学会(編者)
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エネルギーの自由化、複雑化、安定化について書かれた本。ほとんどが原子力発電に関するもの。2000年に出されたこともあり現状とは国内外おける原発の見方が違うだけに当時の考え方を今読むと奇妙な感じもする。出版社が長く原発賛成の立場をとってきた読売系であるからかもしれないがこれだけ賛成の立場の本も珍しいかも。
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