END&鈴木志保自選単行本未収録作品集 の商品レビュー
終わりと始まりの物語の海に咲くロータス。全ての戦う日常は、それぞれの人生は、バラ色。神様に願い祈るように儚く、荒野に咲くタンポポのように「つよつよ」。
Posted by
しゃれた本。 借りて読んだ漫画なのだけど、この作家の本は、これを初めて読むので、しかも他のも読んでないので、表現が難しかった。 もっと色々読むと、ああ、これは、こういう意味合いで使っているモチーフなのだなとか、このストーリーの流れは、こういうものの揶揄だなとか、解るような気がする...
しゃれた本。 借りて読んだ漫画なのだけど、この作家の本は、これを初めて読むので、しかも他のも読んでないので、表現が難しかった。 もっと色々読むと、ああ、これは、こういう意味合いで使っているモチーフなのだなとか、このストーリーの流れは、こういうものの揶揄だなとか、解るような気がするんだけど、残念 何か他のも読んでみたい
Posted by
人が誰しも心の奥底にしまいこんでいる普遍的な感情をふるわす珠玉の作品集。新たなドラマの始まりを感じさせる書き下ろし作品「END&」のほか、「ロータス1-2-3」など7編を収録。
Posted by
小説と融合したような画面構成や詩的な文がとても好き。今回は初期作品が主ですが、楠本まきさんの作風に近い感じがしますね(どちらも好きです)。『受胎告知』が妙に印象的でした。
Posted by
生きるということ 前に進むこと 人を愛するということ それらを、思いもよらない形で (時には相反する形で) 並べて、観せてくれている。 そんな感覚。昔から、 このスタイルは変わらないみたいです。
Posted by
- 1
