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こなみ詔子(著者)
3.5
2件のお客様レビュー
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ジャケ買いしたので表題作が40ページに満たない短いお話だったのが最大の誤算。雰囲気は嫌いじゃないのでこのネタで1冊まるまる使ってオチにこの表題作やってくれれば…とか思ったり。後味微妙なまさに「すこし・ふしぎ」系。
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絵本のような構成の、絵本のような流れの漫画でした。すらすらと流れて、でも寂しくて悲しくて苦しい。夢を見ることは、悪いことじゃないからまた夢を見て欲しい。傷ついても傷ついても、またユメみてほしい。