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堤抄子(著者)
4.5
2件のお客様レビュー
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太陽が巨大化して滅び行く火星(とは本作品にどこにも書かれていませんが、多分未来の火星のお話です)が舞台です。 登場人物の名前がほとんど神話時代の神や人間の名前っぽいです。そういうのがたまらないひとはいいかもしれません。
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和風な名前と洋風な雰囲気が合わさったファンタジー。やや特徴的な台詞回し。世界観と壮大なテーマが好きです。そしてアイラブ日下彦。
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