このページではjavascriptを使用しています。
さそうあきら(著者)
4.5
2件のお客様レビュー
5つ
1
4つ
3つ
0
2つ
1つ
レビューを投稿
血なまぐさいほどの何か、読むのが辛くなるような。 そんなニオイが最初からどうにもしてて、このまま読み進めていいのかなって思ってた。 あのページは、多分ずっと忘れられないんだろうな。
Posted by
言葉”を与えられないまま生まれ、育ち―少女に出会い、“言葉”と出合う。「トト」は獲得していく―言葉を喜びを、悲しみを、世界を…。手塚治虫文化賞マンガ優秀賞+文化庁メディア芸術祭優秀賞作家が贈る野心作!