鋼の錬金術師(7) の商品レビュー
地道に1冊ずつ、ハガレンを読んでいってます。 今回の7巻は、戦闘シーンが多くていいですね。 (とくにイズミ先生が圧倒的でした!) おまけの四コマ漫画なども笑えて、いつ読んでも面白い作品だなぁと思いました。 次回8巻も楽しみです。
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第26話 「主の元へ」 少年ガンガン 平成15年 9月号 第27話 「ダブリスの獣たち」 少年ガンガン 平成15年 10月号 第28話 「匹夫の勇」 少年ガンガン 平成15年 11月号 第29話 「王の眼」 少年ガンガン 平成15年 12月号 外伝3 「戦う 少尉さん」 増刊ガン...
第26話 「主の元へ」 少年ガンガン 平成15年 9月号 第27話 「ダブリスの獣たち」 少年ガンガン 平成15年 10月号 第28話 「匹夫の勇」 少年ガンガン 平成15年 11月号 第29話 「王の眼」 少年ガンガン 平成15年 12月号 外伝3 「戦う 少尉さん」 増刊ガンガンパワード 平成14年春季号
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『百姓貴族』を読んだ後なので、その師匠が、その辺のメディアに出てくる「体を補完するために」なんか(主に武器系)付けた娘さん造形を何となく襲ってゐる割に、さう言ふのを無視して、強い。そして弟君は然るべき筋として、ちゃんと有能なのか利用できるのか、わくわくドキドキである。
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初読。サングラスの男の名はグリード。不死を手に入れるべくアルを誘拐し、エドを根城に呼びよせる。アルの魂の秘密を吐かせようとするも交渉は決裂、戦闘になる。そしてエドの後をついてきた、大総統をはじめとする軍の部隊が突入し乱戦となる。大総統の左目にウロボロスと六芒星が。ということは…?ならば、同じであるはずのグリードとなぜ戦っているのだろうか。人が人と戦うように、立場のみが判断基準なのかもしれない。 兄さんが死んだことにされちゃったのは笑った。主人公は死んだことにされがちな気がする。ハボック少尉は不憫。いい女を見つけて幸せになって下さい。次巻も楽しみ。
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2018/3コミック4冊目(通算13冊目)。グリードたちとの接触、戦いが主な話の筋。ブラッドレイ大総統圧倒的な強さ。でもこの人にも何か秘密がありそうな予感。イズミがアルがさらわれたアジトに乗り込んだ時誰か聞かれ「主婦だぁ~!」という名乗りにはオーッと思った。次。
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アルの誘拐からグリード登場。国家錬金術師の査定で、ブラッドレイ登場。そのままグリード襲撃で、圧倒的な戦闘力。アルが大苦戦したグリードを圧倒しブラッドレイの瞳にウロボロスの印がでて次巻へ
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ホムンクルス軍団、そして、それに従わされている?キメラ軍団、血の魂錬成軍団が、表舞台に出てくる。謎と強さ。バトルマンガの王道ともいうべき敵方要素だが、謎の部分の配分がイイ感じで、敵の魅力を相当増すことに寄与。
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「おまえの秘密を知っている」。ある日メッセージを受け取ったアルは、それを送りつけた者の正体を探るため、単身、工場跡地へ乗り込む。そこで待っていたのは、人ならざる能力を持つナゾの集団。彼らの正体は、軍の研究機関によってヘビや犬と合成された《合成獣》だった!さらに、集団を率いるグリー...
「おまえの秘密を知っている」。ある日メッセージを受け取ったアルは、それを送りつけた者の正体を探るため、単身、工場跡地へ乗り込む。そこで待っていたのは、人ならざる能力を持つナゾの集団。彼らの正体は、軍の研究機関によってヘビや犬と合成された《合成獣》だった!さらに、集団を率いるグリードは、みずからを《ホムンクルス》と告げ、不死に近い生命力を示す。弟の危機を知ったエドは!?ついに人知を超えた戦いの幕が切って落とされる!(Amazon紹介より)
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7巻目。 グリード戦です。 グリードの目的である魂の錬成方法を知るというのがよく分かりません。それを知って何をしようとしたのか。ただ単に知りたかっただけなのか。大総統が皆殺しにする理由もよく分かんない。ただ第三勢力のキャラが出てくると物語に厚みが出てきますね。
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アルに迫るウロボロスの紋章をつけた、キメラたち。 スピード感ある戦闘シーンが多い中で、師匠とのやりとりがとても楽しめる。 大総統の底知れる実力、思惑が不気味で仕方ない・・・
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