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眼前の敵 の商品レビュー

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2020/04/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

<目次> 省略 <内容> コロナの影響で、家の蔵書を拾い上げています。『鏡の国の戦争』に続く「戦争」論の第2作。いしいひさいちはそこらの人間の愚かさをさらっと描きますが、戦争状態でも同じ。おそらく有名な軍人も「こうなんだよね」と思います。

Posted byブクログ

2013/01/21

やはり,いしいひさいちは戦争モノが面白いと再認識。日常ものよりも毒が出やすい政治モノや戦争モノの方が個人的には好きだ。

Posted byブクログ