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山岸凉子(著者)
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表紙がない(寂しい) 壱与が巫女としての片鱗を見せ始め、王子たちの王権争いの駒にされつつも、自分の考えを捨てずに懸命に生き、その彼女をシビが見守っていく形に。 本当にこの二人は見ていて和む… 周囲が権力欲まみれのせいか余計にだよ。
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