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伊藤潤二(著者)
3.5
2件のお客様レビュー
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からくり人形っていうのが既にレトロ感あるけど、更には人形劇をやりながら国を巡るとは、、もはやファンタジーの世界設定で、この自分たちの知っているような知らないような世界がまた面白いのよなぁ。 やっぱホラーは昭和が似合うわよ。
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あまりオチのはっきりしない、ディテールがひたすら増殖してゆく「誇張」プロットの作品が多い。緻密な絵柄だからこそ成立する、絵で魅せる漫画。