バキ(1) の商品レビュー
滾る、熱い。ツッコミどころもありつつの独自の空気感も面白い。誰が誰と戦うんだろうと言うところも先が気になる展開。
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評価 点数4.3 刃牙シリーズの2番目の物語。 『敗北を知りたい』と各国の強者が日本に集まり、前シリーズの強者と戦う物語。スタートとしては過去最高に面白い。とにかく花山と独歩がカッコいい。 途中から中国の海皇との戦いなど団体戦が多いイメージの作品。
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‘最強’を目指す男の物語の続編です。 新たな死刑囚との戦いは非常に面白かったです。最後の戦いは読了すれば必要不可欠だったと思えるようになると思います。
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もちろん、知っているし、飛び飛びでちょいちょい読んでいた。最近(何だっけかな)何かの記事を見てふと読んでみる。「範馬刃牙」おっ面白い!遡って「刃牙」面白い!「グラップラー刃牙」ん?。刃牙から読んでみることに。サクサク読めるのに、ついつい読んじゃう感。何だろうね、桁外れに強いものへ...
もちろん、知っているし、飛び飛びでちょいちょい読んでいた。最近(何だっけかな)何かの記事を見てふと読んでみる。「範馬刃牙」おっ面白い!遡って「刃牙」面白い!「グラップラー刃牙」ん?。刃牙から読んでみることに。サクサク読めるのに、ついつい読んじゃう感。何だろうね、桁外れに強いものへの憧れなのかな。
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バキの態度が急に偉そうになっているのには違和感があります。それはやはりチャンピオンの風格なのか。 新たな対戦相手の5人が登場。 全シリーズで活躍を見せてくれた、アレクサンダー・ガーレンやロブ・ロビンソンが瞬殺されていくのは悲しい。
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シリーズ通算43巻目。死刑囚編開幕。「シンクロニシティ」「敗北を知りたい」など章を象徴するワードが多数。それにしても死刑囚の脱獄に丸々一冊使うとは。徳川光成もシンクロの説明の為だけにニトログリセリンの使われたTNT爆薬なんて持ってくるなよ。 今巻の刃牙知識:人間は首を絞めて10分以上吊るしても、泡を吐き目から血を流すほどの電流を頭に流しても死なない
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漫画雑誌で唯一いまだに文句いいながら毎週読んでいる作品。 中毒性というか求心力というかよくわからない魅力がある。 一本立ちできるサブキャラが多くいるので「はじめの一歩」と同じで永久に連載できる状態。死刑囚シリーズでは花山戦が一番好きだけど、結局オーガにかかれば死刑囚も一撃という身もフタなヒエラルキーがまたたまらない。
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グラップラー・・・を読んだ勢いでこれに突入。 最初はかなり面白かったんだけど、途中から急にグダグダの展開に。。。 個々の戦闘シーンはキャラに思い入れがあるせいか、かなり面白いんですが、通してみると全く一貫性が感じられない一品。
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作者の思いつきによる迷走が激しいグダグダ漫画。でもつい読んでしまうのは個々の格闘家の魅力のせいか。リアルじゃないけど、それはそれで楽しめる。
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最凶死刑囚。大擂台賽。アライ戦。 郭海皇の消力対勇次郎の力み。 力み無くして闘争のカタルシスはありえねー
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